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TOP > 新着情報一覧 > 吉澤 ひとみの飲酒運転事故は懲役刑がふさわしい刑事事件で示談?顔を洗って出直してこい!
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吉澤 ひとみの飲酒運転事故は
懲役刑がふさわしい

刑事事件で示談?
顔を洗って出直してこい!

飲酒運転が何故いけないのか!

このトピックスで飲酒運転が何故いけないのか?と話したことがあるが、吉澤 ひとみはわかっているのだろうか?もういい大人なわけで、わからないでは済まされない当たり前のことだ。

飲酒運転、信号無視、スピード違反、さらには轢き逃げと。事故の映像では被害者はよく生きていたと思うほどショッキングなものだった。

昨日の保釈、カメラの前でのお詫びはそれはそれとして、一部のファンが「頑張って~」だと?何を頑張るのか?その後の対応にも腹が立つ。当然被害者への謝罪へと思っていた。TVでは保釈後病院へ行くもようとの事で、まあ当然のことで、ケガをして入院している被害者の方へお見舞いと謝罪へ行くと、私は勝手に思っていたが・・・。

そうではなく、吉澤自身が精神的苦境にての入院とか。呆れてもう怒りが沸騰点に達した。「あとは保険会社と弁護士に任せる」?今後刑事事件として扱われ裁判も行われるが、是非とも懲役刑にしてもらいたい。刑事事件となれば、当然加害者側としては示談に持ち込みたいと思うだろうが、もし私が被害者だったら、どうせ弁護士同行の謝罪だろうが、「慰謝料をいくら積まれても示談はしない」「警察への調書は懲役刑を望む」「顔を洗って出直してこい!」くらいは言ってやりたい。

 

 

吉澤 ひとみに限らず、飲酒運転の事故は依然として減らない。悲惨な事故が絶えない。殺人でも大方は情状酌量の余地というものがあるが、飲酒運転は全く情状酌量の余地は無い。自分の甘い考えで飲酒がわかっていながらの運転。

簡単な罰金刑ではなく、懲役がふさわしい。飲酒運転の加害者は何があっても許されない。殺人よりも重い刑罰を科すべきである。飲酒運転の事故1回で懲役とすれば、悲惨な事故は減るのではなかと思う。

 

 

吉澤 ひとみに一言、

君は何と運が良かったことか、お相手の方々は死なずに済んだ。

もし亡くなっていればお詫びもできないだろ。今すぐとにかくお詫びに行くことだ。